企業のAXは、管理から始まります
AXデータ・アプリ 管理システム
企業のデータショールーム、Docenty Agents、現場が作ったアプリを一つの体系でつなぎます。権限と監査は、つないだ後ではなく、つなぐ前に確認します。
企業SSOで、組織・チーム・プロジェクト単位のアクセス権限を管理します。
サンプル画面
現場が公開するアプリ
- 業務自動化アプリ
- データ分析ダッシュボード
- AIエージェント連携アプリ
- 社内ナレッジ検索ツール
企業のAXは、管理から始まります
企業のデータショールーム、Docenty Agents、現場が作ったアプリを一つの体系でつなぎます。権限と監査は、つないだ後ではなく、つなぐ前に確認します。
企業SSOで、組織・チーム・プロジェクト単位のアクセス権限を管理します。
サンプル画面
現場が公開するアプリ
ガバナンス
データ連携
承認されたデータとAPIは、Docenty Agents、AIアプリ、業務ワークフローに同じポリシーで接続されます。どの資産がどこで使われているかを残すことで、AXの拡大も安全になります。
承認されたデータとAPIのみをAI連携に使用
アプリごとのデータ利用目的と接続先を記録
チーム・部門・外部ユーザーごとにアクセスを分離
承認・監査・モニタリングを標準の運用体系として提供
権限・認証
現場がAIでアプリを作る速度が上がるほど、認証と権限にはより明確な共通層が必要になります。ドセンティ VibeOpsは、データ接続と実行の前にポリシー・承認・アクセス範囲を確認する運用ポイントをつくります。
データの保管
アプリが使うデータは自社のDBに置いたまま、接続だけできます。Docentyに上がるのはアプリのコードで、Docentyの運用者も顧客の管理者が承認した時間だけワークスペースに入ります。
Docentyが運用します。Docenty社員のワークスペースへのアクセスは管理者の承認と時間制限のもとでのみ行われ、行ったことはすべて顧客の画面に記録されます。
すぐに始めたいチーム
PostgreSQL・MySQL・MongoDB・Redisのアドレスを入れると、実際に接続を確かめてからアプリにつなぎます。データはDocentyに移りません。インターネットから接続できるアドレスが必要です。
データを外に置けない部署
自社のサーバーやクラウドアカウントにバイブオプスを設置する方式は、導入相談で条件を合わせます。
ネットワーク分離・金融・公共
セキュリティ審査に必要な資料は導入相談でお渡しします。 導入のご相談
よくある質問
AIコーディングツールで作ったフォルダをドラッグするだけです。足りない設定や直すところがあればアップロード前に確認し、セキュリティ検査が終わってからデプロイします。
バイブオプスはブラウザで開くウェブアプリを上げます。PCで動くプログラムはそのままではデプロイされません。AIコーディングツールにウェブアプリへ作り直してもらえば上げられます。
デプロイに成功するたびにバージョン番号が付き、好きなバージョンに戻せます。2つのバージョンで変わったファイルを比べることもできます。本番を戻すのはチームリーダーです。
Google Workspace や OIDC の会社アカウントでログインできます。初回ログイン時にメールで部署と役割を決めるルールも作れます。
チームリーダーと部署長は「チーム」画面で、デプロイ・共有範囲・環境変数の変更を日付ごとに見られます。監督される人も自分の記録を見られます。
次のステップ
導入相談をお申し込みいただくと、貴社の組織と承認の流れに合わせたデモを用意し、必要に応じて体験用のアカウントもお渡しします。